2010年5月26日水曜日

現在のところ・・・

まず、サイトに動画を追加して、台本用のブログ"lofoshogun"も作りました。

それから、下の動画を「youtubeアノテーション機能練習用」として作成してみました。
翻訳の修正があったら、教えてください。

→→練習用youtube動画

最後に、今、「日本語講座」のシナリオを作成中です。
撮影機材と撮影場所はあるので、近いうちに打ち合わせして、撮影を始めましょう。

2010年5月7日金曜日

「知っておきたい日本語」

そろそろ、他のパターンの動画も作成していきたいと思う。
ロサムの日本語講座をやっていくのが一番だけど、まだ撮影の仕方とかシナリオとかが固まっていないと思うので、それほど本格的でなくて簡単に始められそうなものを考えてみました。
「知っておきたい日本語」シリーズです。
「こんにちは」とか「ありがとう」とか、そんな普通のものではなく、他の日本語講座ではあまり触れないような、でもかなり日常で頻繁に使用する表現を扱ってみたいと思うのです。
例えば「1番線に電車がまいります。危ないですから黄色い線の内側までお下がりください。」など。
この表現を、映像や文字アニメーションを使って、やや詳しく説明し、5分くらいの動画にする、というのはどうだろう?
「まいります」における敬語表現や、日本の駅ホームにみられる「黄色い線」とはどんなものかなど、語彙や文法を説明した後、視聴者に発音練習をしてもらう。

意見をください。

2010年5月4日火曜日

できました

このエピソードの注釈は、「山本(やまもと)- 日本でわりとよくある名前の一つ」でいいね。

2010年4月20日火曜日

英語訳について

"Shot Of Infection" すごくいいと思います。特に他になければ、これでいきましょう。

それから、「『漫才』を嗜む(たしなむ)」は、Let's Have A Taste For Manzai!にしたいんだけど、どう?
「空気を読む」は、あえてRead The Air!で。

サイトに動画を載せるときの紹介文を考えてみました。
検討してみてください。
【『漫才』を嗜む】Let's Have A Taste For Manzai!
お茶・歌舞伎・空手・芸者・カラオケ・ハラキリ・・・の前に、まずは忍者の笑いを嗜みましょう。
Japanese Tea, Kabuki, Karate, Geisha, Karaoke, Harakiri... Before these, let's have a taste for Ninja's entertainmnt!

【空気を読む】Read The Air!
ミステリアスな国、日本。ここに住む忍者はみな空気に文字にすることができるという古くからの伝説がある。「空気」が読めるかな? 空気が読める人はメールください。
Mysterious Japan, where there's been a legend from time immemorial that says all ninjas here can make air letters... Can you read the air? Only those who can do that can contact us.

「お茶」や「日本語学習」も近いうちに始めたいね。

2010年4月12日月曜日

サイトの素材について

では、4月16日までに動画をアップしたいと思います。
一つ目は「漫才」で、タイトルは「『漫才』を嗜む」、二つ目は「アニメ」で、タイトルは「空気を読む」でどうだろう?
提案どおり、「漫才」では、いくつかの表現を学ぶことと単純に楽しむことを目的とし、「アニメ」では日本的なもの(考え、文化、社会、歴史、伝統など)を読み解いてもらうことを目的とする。
サイトのシステム調整とyoutubeの手続き、それから動画の最終編集版を作成することが直近の作業です。
そこで、ロサムは動画の字幕の完成版を作ってください。
材料をすぐに送ります。

それから、いつか時期がきたら「サウスパーク」も扱いたいと考えています。

2010年3月23日火曜日

日本語学習について3

初回の4つがある程度できているなんて素晴らしい!!
シナリオをしっかり作っていいものにしたいね。

アニメーションはまだ技術的に難しいけれど、静止画ならば挿入できます。
ただし、基本的には二人でカメラの前でパフォーマンスするのがいいと思う。

2010年3月17日水曜日

漫才の翻訳について

ちょっと考えたんだけど、「お茶」や「英語発音」、「日本語学習」の動画作成と並行して、漫才の翻訳をやらないか?
日本独自の文化や言い回しが、あまり深く絡んでこないようなネタであれば、英訳してyoutubeにアップすることができる。

しばらくはサブタイトルでよいけれど、理想は吹き替えだと思う。
やはり文字を見るより、音と映像だけに集中できる方がおもしろいし、他にやっている人も少ない。

うまくいけば、こっちで作成した翻訳や吹き替えのまま、海外に売り出すよう吉本興業などに働きかけよう。
3年以内にダウンタウンの松本さんに会うのも、当初の目標の一つだしね。

もう一つ良い点は、お互い自宅にいながら作業が進められるということです。
「お茶」などは、撮影スケジュールをお互いに調整しないといけないから。

2010年3月9日火曜日

日本語学習について2

おもしろそうなら、どんな形式でもいいと思うよ。

ちなみに、どのあたりから考えていますか?
「あいうえお」くらいからですか?
5分~10分くらいの動画が1回分だと思うので、検討しましょう。

発音講座に関しては、今のところ30回分の内容は決めました。
具体的なセリフや進行を考えて、シナリオを考えているところです。
頭の中では、フランチェスコを勝手に出演させてます、セリフは5秒くらいだけですが(笑)。
でき次第、そのファイルを送ります。

ではまた。

「お茶」について2

了解です。

いろいろとやり方を模索中ということですね。

私もちょっと考えてみたので、良さそうな所があれば参考にしてみてください。

例えば、ウーロン茶であれば、オススメのおいしい入れ方とともに、合いそうなスナックを紹介します。
ウーロン茶とポッキーとか、玄米茶とチョコとか。
動画は1回につき、5分~10分くらいだと思うので、おいしいスナックも同時に紹介していけば、バリエーションが豊富になるのでは。

参考になれば。

2010年3月8日月曜日

日本語学習について

まだ具体的なアイデア(独自の視点)はないんだが、日本語学習者向けの動画を作りたいと思います。
ゼロから始めて、入門編を約3ヶ月(10分×25回)という感じで。
ネイティブはもちろんいるし、場所も確保できます。
うまくいけば、本にして出版しましょう。
売れるかどうかは別として、出版まではもっていけると思います。

カリキュラムをある程度つくれますか?
検討してみてください。

また、同時に英語の発音マスター(日本人向け)の動画も作りましょう。
こちらは、なかなか良い参考書があるので、それを前面に出しながら進めます。
アマゾンの広告収入も多少は稼げるかもしれません。

と、いうわけでまた。

2010年3月7日日曜日

使用言語と「お茶」について

lo-samuは、オール英語でよろしく!
こっちは、日本語でいきます。

まず、「お茶の時間」に関して。
毎週動画をアップしたいので、月に4回分必要です。
なので、今度会ったとき4回分を撮影しておきたいと思います。

と、いうわけで4回分のネタを検討しましょう。