2010年3月17日水曜日

漫才の翻訳について

ちょっと考えたんだけど、「お茶」や「英語発音」、「日本語学習」の動画作成と並行して、漫才の翻訳をやらないか?
日本独自の文化や言い回しが、あまり深く絡んでこないようなネタであれば、英訳してyoutubeにアップすることができる。

しばらくはサブタイトルでよいけれど、理想は吹き替えだと思う。
やはり文字を見るより、音と映像だけに集中できる方がおもしろいし、他にやっている人も少ない。

うまくいけば、こっちで作成した翻訳や吹き替えのまま、海外に売り出すよう吉本興業などに働きかけよう。
3年以内にダウンタウンの松本さんに会うのも、当初の目標の一つだしね。

もう一つ良い点は、お互い自宅にいながら作業が進められるということです。
「お茶」などは、撮影スケジュールをお互いに調整しないといけないから。

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